トップ> 避妊・去勢

避妊・去勢

犬・猫・うさぎ

避妊・去勢は将来的に子供を生ませない場合、病気の予防、問題行動の改善のために
行われます。手術は早くて6-8ヶ月齢で行えます。基本的に雄の場合は日帰りです。
雌の場合にはお腹を開ける手術になるため1泊入院してからの退院となります。


病気問題行為
オス精巣・肛門廻りの病気
前立腺の病気
マーキング
放浪・マウンティング
攻撃行為
メス乳腺の病気
卵巣・子宮の病気
発情期の鳴き声・気分の変調など
不安行為・攻撃行為

去勢手術・ネコ

避妊手術(子宮と卵巣の病気のため手術にて摘出)